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アマリアさん

お久しぶりです。こんにちは(^^♪
あの〜、こちらで書き込み良かったでしょうか?
今日はお誕生日ですよね?
おめでとうございます\(^o^)/
って、こんな事しか書けませんが、これからもBlog楽しみにしております。専門的な事が多いのでわからない事だらけですが・・・^^;
個人的にはスケート大好き人間なので、いつも楽しみに見ております。

ありがとうございます。自分からは特に積極的にアナウンスしなかったにも関わらず覚えていて下さって感激しています。何だか無駄に歳ばかり重ねているような気もするのですが、今日くらいは自分を祝福しよう、と思いつつ過ごしておりました。アマリアさんにも祝っていただけてとてもうれしいです。


コメントとかできていなくて申し訳ないのですが、私もアマリアさんのブログを楽しく拝見しておりますよ。^ ^

Kenおじさんさん

こんばんわ、いや おはようかな?
ブログに書き込もうとしましたが・・・数字が表示されないので投稿出来ませんでした。以下に記載しますね。(泉水さん三回忌)
こんばんわ、今日は泉水さんの月命日ですね。
三回忌が過ぎて、なんだか虚無感を感じています・・・
暑さと多忙のせいなのかは定かではありません。
昨日はマイクル・Jさんが天国に召されましたが泉水さんと音楽談義に華が咲いていることでしょうね!・・・合掌。

画像認証に不具合が生じていたようですね。ご迷惑をおかけしました。


私はマイケル・ジャクソンさんにはほとんど思い入れのようなものがないのですが、とにかく驚きました。

つばさ375号さん

今夜のN響アワーを聴きながらの三連投です。新春一発目といことで「第1番」特集というのをやっております。現在(21:40)はブルックナーのシンフォニーです(指揮はサバリッシュ)。
で、その前が、出ました!ラフマニノフのPコンの1番の1楽章。sergeiさんには「釈迦に説法」ですが、アルベールビルの伊藤みどりです。懐かしいですね。ちなみに、1995年の演奏で、ピアノは中村紘子さん、指揮は佐渡裕さんです。
クラシック&フィギュアネタで言えば、真央ちゃんのハチャの「仮面舞踏会」のワルツ。ナイスな選曲ですね。恐らく相当なクラシックファンでないと知らない(聴いたコたがない)はず。
もう一つ、永遠のテーマ「シェエラザード」。最近ではミシェル・クワンと安藤美姫。私がこの曲を最初に聴いたのが高学生の時で、コンドラシン/ロイヤル・コンセルヘボウ管のLPを愛聴しておりました。
そして、現在はCDを七枚所有しております。指揮者は(順不同)、コンドラシン(LPと同一音源)、デュトワ、ロストロポービッチ、ゲルギエフ、ストコフスキー、チョン・ミュンフン、チェリビダッケ(AUDIOR)です。カラヤンは嫌いなので無視です。

今日の『N響アワー』はあまりちゃんと聴いていられなかったのですが、ラフマニノフの1番のところは聴いておりました。下にも書きましたが私はアルベールビル・オリンピックの頃はクラシックにはほとんど関心がなくて、音楽のことは気にせずにただ漫然と見ていました。

『仮面舞踏会』のワルツはフィギュアスケートでは割りとよく使われるんじゃないかな? フィギュアスケートのファンでこの選曲を珍しがっている方はあまりいないみたいです。

「シェヘラザード」は私はマリス・ヤンソンスさんの演奏をよく聴いています。コンドラシンの録音は評価が高いらしいので聴いてみたいと思いつつまだ聴けていません。

この掲示板はゲストブックとして機能するようにデザインしてあって、あまり込み入った意見の交換には向いていませんので、よかったらもう一つの掲示板の方を利用してみて下さい。

つばさ375号さん

連投ですみませんm(__)m
『ラスト・コンサート』発売について、ぜひsergeiさんのご見解をうかがいたくて。
私やとしさんは、否定的(というより反対)の立場です。
プライベートな「工藤美奈子」さんの歌まで、商売のネタにしていいのかということです。つまり、歌っているのは、歌姫本田美奈子.さんではないという考えです。テレビ番組と本で充分であると。
しかも、『ラスト・コンサート』などとタイトルをつけて。美奈子.さん自身が何よりもステージへの復帰を強く願って(信じて)いたのに、勝手にラストコンサートをさせられてしまった。こんな不条理なことがあるでしょうか?
このことで、年末にBMIの高杉社長宛に手紙を出しました。
お返事はいつでもけっこうです。時々おじゃまにきますので。

ところで、ここから別な話を。
真央ちゃん、確かに回転不足でしたね。私もすぐジャッジ・スコアを確認しました。私の大学時代からの友人で、ものすごいフィギュア・ファンがいます。私の場合は、クラシックからフィギュアに入ったので、どうしてもジャンプの瞬間にエッジの乗り方を見逃してしまうんですよ。つまり音楽に聞き惚れて、その瞬間を見ていないということ。最近になって、ようやくルッツとフリップが見分けられるようになりました。

私の見解を、とのご要望なので思っていることをそのまま書きますね。

ボイスレターの音源は岩谷時子さんに聴かせるための私的なものだったとはいえ、ともかくも美奈子さんが人に聴かせることを意図して歌ったものなので、それをより多くの人が聴けるようにすることに特に問題はないのではないかと私としては考えています。作家の私信が没後に書籍として公刊されるというのはざらにあることですし。もちろん、美奈子さんがこの音源のCD化を望んでいるかどうかは誰にも知る術はありませんが、生前の美奈子さんの最も身近にいて美奈子さんのお気持ちをよく理解できる立場のご遺族や事務所の方々が、これを出しても美奈子さんの意志に反することにはならないだろうと判断されたからこそこの企画が実現したわけです。

この企画を実現させた方々としては、「私の歌が皆さんに、歌の素晴らしさを伝える事ができるよう… 1人でも多くの方の心が豊かになれるよう…」願っていた美奈子さんのお気持ちを忖度し、美奈子さんの歌を少しでも多く聴きたいと願っているファン(少なくとも私はそう願っていました)の要望に応えるためにこのCDを出したのではないかと推察します。「商売のネタ」というのはあまりにも皮肉な見方ではないでしょうか。「ラスト・コンサート」というタイトルのセンスは私も正直あまり好きではありませんが、今はこの世にいない美奈子さんとファンの思いを結び合わせようという志の尊さを思えばそれは瑣末なことであるように思われます。

何か問題があるとすればむしろ、人に聴かせることを意図して歌っていない「心を込めて…」所収の「命をあげよう」と「オン・マイ・オウン」の方ではないでしょうか。この音源はレコーディングの準備作業の一環として吹き込んだもので、美奈子さんはこれを一般のリスナーが聴くことになるとは全く想定していなかったはずなので、アルバムに収録されたのが美奈子さんのお気持ちに叶うことなのかどうかはかなり微妙な気がします。それでも美奈子さんがこの世で歌を聴かせることが不可能になってしまった今となっては、レコード会社のアーカイブに眠らせておかずに陽の目を見させて上げたのは最善の選択ではなかったかと思っています。


今シーズンの全日本での回転不足の判定は国内選手権にしてはちょっと厳しすぎたような気もするんですけどね。真央ちゃんのあの超ハイレベルな構成の演技を見た後にあの得点を見せられるとちょっと興醒めしてしまいます。新採点方式になって見る側も否応なく踏み切りの際のエッジの使い分けだとか着氷時の回転の過不足だとかを注視しなければならなくなっているのは純粋な見る喜びを損ねているようにも思うのですが、競技としての公正さは決して揺るがせにはできないのでまあ仕方のないところですね。

私も特にお気に入りの音楽を使用したプログラムの時は音楽に聴き入ってしまって演技の内容が頭に入らないということがよくあります。ルッツとフリップに関してはそんなにエッジにばかり注目していなくても準備動作を見ていれば分かるようになりますよ。

つばさ375号さん

sergeiさん、お久しぶりです。私のこと、ご記憶でしょうか?
ラフマニノフいいですね。伊藤みどりからゴスペラーズまで幅広く。
あ、この時間帯(元旦午後7時)は当然「ニューイヤーコンサート」ですね。今年はダニエルだそうで。私はカルロスが忘れられません。
MCの女性が、「WPOが国立歌劇場のオケをやっている」と紹介していましたが、正反対(真逆)ですよね。この程度の基礎的な知識を知らないで、クラシック番組のMCをやるなんて。もっとちゃんと勉強してからやりなさい(喝)。
というわけで、結びはお決まりの「ラデツキー」ですかね。まあ、ネットをやるBGMにはちょうどいいかな(真剣に聴くほどでもない)ということで。
そろそろお暇します。

お久しぶりです。ご挨拶が遅れましたが他の掲示板で復帰されているのを拝見して喜んでおりました。またこれからもよろしくお願いします。

クライバーがウィーン・フィルのニュー・イヤー・コンサートに登場したのは1992年でしたね。私はこの頃はまだクラシックには全く関心がなくて、間もなく開幕するアルベールビル・オリンピックに胸を踊らせていた時期だったと思います。

今年のNHKの放送の司会役は森田美由紀アナウンサーでしたね。私は途中から見たのでその部分は聞いていませんでした。まあそりくらいはご愛嬌ということでいいのではないでしょうか。私は「告別」の演出を映像で見るのは初めてだったのでそれが一番おもしろかったです。

1117さん

お久しぶりです。ETERNAL HARMONYを最近毎日聴いています。これからも多くのミュージッシャンが自分の感性で本田美奈子.を描いてほしいと期待してます。「品格の歌姫」って感じでも「やんちゃな歌姫」でも何でもかまいません。CD「つばさ」も良かったです。本当に彼女を取り巻く惑星は元気で嬉しい限りです。

こんばんは。お久しぶりです。

私はまだ新しいアルバムを聴けていないのですが、スタッフの方たちがいろいろと工夫を凝らして美奈子さんの歌を世の中に広めようと努力して下さっているのはうれしいですね。これからもいろんなカバーなどが発表されるといいな、と思っています。

アマリアさん

こんにちは、6月にこちらに書き込みさせて頂き、丁寧なお返事ありがとうございました。
音楽の事ではなく、関係ないのですが、1日遅れましたが、sergeiさん、お誕生日おめでとうございます(^^♪
益々のご活躍をお祈り致しております。突然、すみません。

ありがとうございます♪ 自分では誕生日についてあらためて書き込みなどしていないのに気づいて下さってとてもうれしいです。

前日の31日には川口のNHKアーカイブスまで行ってきました。ビデオコンサートやボイスレターで聴いた美奈子さんの歌声を自分への誕生日プレゼントだと思って励みにしたいと思っているところです。

tattiさん

おひさしぶりです。
西本さんの記事にコメントしたのですが反映されませんでした。
西本さんの公演に行かれたのですね。
私は3公演とも当たったのですが既にチケットが完売されて残念ながら行けません。
最近はテレビのトーク番組で拝見する機会も増え、お人柄はよく紹介されているので、
一度コンサートに行きたいと思っているのですが、
こんなに人気が出てはいつのことになるのやらといった思いです。
西本さんの「ロシアからヨーロッパ、大西洋を越えてアメリカに渡りたい!」
という野心には是非頑張ってほしいと、同じ女性として応援したくなります。

こんにちは。お久しぶりです。

コメントしていただいたのに反映されなかったそうで、ご不便をおかけして申し訳ありません。現在は画像認証以外は対策を講じていないので原因がよくわかりません。

西本さんの公演は本当に急遽行けることになったのでとても感激しました。今大人気なので正規にチケットを入手するのは大変でしょうね。tattiさんにも早く生の演奏に接する機会が訪れることを祈っています。

私も年代が近いということもあって注目し蔭ながら応援している次第です。「アメリカに渡りたい」という野望も抱いているのですね。いや、本当に頼もしい方ですね。^ ^

アマリアさん

こんにちは、初めて書き込みさせて頂きます。
昨日のDOI2008での川口&スミルノフ組が演じていた時の曲名はなんと言うのでしょうか?ちょっと見損ねて、終わり位だけしか聞いていません。有名な曲だったら恥ずかしいのですが・・・。
昨日ネットで検索してもわかりませんでした。色々検索しているうちに何故かこちらにたどり着き、とても感動致しました。
こちらはぺんぎんさんともお仲間だとは知っておりました。(こんな事書いていいのかわかりませんが)時々覗いてはおりましたが、とても音楽に関してお詳しいようなので、お教え願えないでしょうか?
突然ですみません。宜しくお願い致します。

こんばんは。ぺんぎんさんのところなどでお名前はよく拝見していますが直接ご挨拶するのは初めてですね。ようこそお越し下さいました。

川口&スミルノフ組の使用曲は曲名しか表示されていなかったので私もよくわからなかったのですが、調べてみるとゲイリー・ムーアの「The Prophet」とのことでした。ゲイリー・ムーアさんは「the Cross-愛の十字架-」で美奈子さんとも共演している方ですね。2001年発表の「BACK TO THE BLUES」というアルバムに収録されています。あまり大きな声では言えませんが某大手動画サイトに映像がありましたので確認してみて下さい。オルガンで始まる出だしの部分が“アルビノーニのアダージョ“を思わせるような、ちょっと印象的な曲でしたね。

私の音楽知識にはかなりムラがあるので詳しいとは言い難いのですが、人と意見や情報を交換するのは大好きですのでまた何かありましたらお立ち寄り下さい。今後ともよろしくお願いします。

ぶるうらぐうんさん

こんばんは(^^)

いつぞやのブログの方で「ラヴェンダーの咲く庭で」のサントラ盤を紹介されていたのを思い出し、お寄りしました。
うふっ! 今日、頼んでおいたCDが届きました。真央ちゃんのSPで初めて聴いて、「何てステキな曲!」・・・探しました。
もう・・・、すごくよかったですよ!! 一曲目から、心がじんじんしてきて、その美しさにうっとりでした。
CDでゆっくりじっくり原曲を聴いて、改めて自分でこの曲を選んだ真央ちゃんの意思が感じられました。
でもね、この曲を表現しきるにはまだまだ修行を積まないといけないかなぁ〜と思ったのも事実。 今の真央ちゃんでは、ちょっと負けちゃうかな? 2、3年後の「ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー」みてみたいなぁ〜。

「ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー」、私は中古屋ででも見つけたら買おうか、と思っているだけでまだ手に入れてませんがいい曲ですよね。ジョシュア・ベルさんの演奏がまた素晴らしい美音で本当に幻想的な雰囲気に浸らせてくれますね。

真央ちゃんは今のままでも十分に音楽を表現しようとする意志が感じられる演技だと思いますよ。でももう少しいろんな人生経験を積んだらより深みのある表現になっていくかも知れませんね。また少し時間をおいてからこのプログラムを演じてみて欲しいという気もしますね。